視界180度、緑の海を見渡す。300坪から始める「耕す」暮らし

「1,024m2の豊かな土と、目の前に広がる圧倒的な山林風景。都心から少し離れて、自分の手で食と暮らしをつくる場所」
空と緑が溶け出す、309坪の大きなキャンバス
南房総市吉沢。山あいののどかな景色を抜け、少し小高い場所に位置するこの土地に立つと、誰もがまずその視界の広さに息をのむはずです。

目の前に広がるのは、どこまでも続く山林の緑と、ポッカリと浮かぶ大きな空。180度障害物のないパノラマビューと、日当たりの良さは抜群。鳥の声と風の音だけが響く空間で、ゆったりとした贅沢な時間が流れています。
公簿面積は1,024m2(約309坪)。 これだけのスケール感がありながら価格は200万円。ただ眺めるだけでなく、「この広大な土地を使って何をしようか」と想像力が一気に膨らむ場所です。
「食べるものを自分でつくる」という最高のラグジュアリー

現在の地目は「田」。つまり、ここは作物を育てるための豊かなポテンシャルを秘めた「農地」です。
● 本気の家庭菜園・自給自足の拠点として
無農薬の野菜づくりや果樹園、ハーブガーデン。1000㎡超の敷地なら、家族や友人の分までまかなえる本格的な農ライフが
叶います。
● 週末農家&アクティブな趣味のガレージ
農作業の合間に、木陰でタープを張ってデイキャンプ。自家製の野菜をその場で収穫し、BBQを楽しむ贅沢な週末。
● 小さなお米づくりや実験的なフィールドとして
「いつか自分の手で食べ物をつくってみたい」と思っていた方にとって、この広さと価格は最初の一歩を踏み出すのに絶好の
舞台です。
農地転用から建築まで。「農×暮らし」をともに叶えるパートナーとして
農地(田)と聞くと、「手続きが難しそう」「本当に家や作業小屋が建てられるの?」と不安になるかもしれません。
この土地を日常の拠点やセカンドハウスとして活用するためには、農地転用(農地法第5条申請)というステップが必要です。しかし、どうかご安心ください。
私たちは土地の仲介にとどまらず、提携する行政書士や土地家屋調査士といった専門家と連携し、農地転用の手続き案内から最適な分筆案のご提案、そして高台の眺望を最大化する建築デザインまで、チーム一丸となってトータルでサポートいたします。

「農地を買う手続き」も、「眺望を最大化する建築」も。 ハードルをひとつずつクリアしながら、理想の「農的ライフ」を一緒にカタチにしていきませんか。
| 物件名 | 吉沢・耕す暮らし・土地 |
|---|---|
| 価格 | 200万円 |
| 間取 | 土地面積 1024.00m2(309.75坪) |
| 所在地 | 千葉県南房総市吉沢乙881 |
| 交通 | 館山自動車道鋸南富山ICから約20分、高速バス東京駅八重州南口「房総なの花号」で「道の駅富楽里」約80分 |
| 建物 | |
| 施設設備 | |
| 現況 | 更地 |
| 備考 | 地目 田 |
※物件を貸したい/売りたいをご希望のオーナー様はこちらのページからお問合せ下さい